| 2.2.2 新規プロジェクト、新規フローの作成(P.36) |
 |
「新規プロジェクトの作成」を選択します。 |
 |
「新規プロジェクト」を選択します。 |
|
| 3.1.2 メールサーバの設定(P.68) |
 |
「\MailServer\setup.exe」 |
 |
「\BlackJumboDog\setup.exe」 |
|
| 3.2.1 テキストファイルを読み込む(P.89) |
 |
コンポーネントのプロパティを、設定していきましょう。 (以下、既定値のままでいいプロパティについては説明を省略します。) |
 |
コンポーネントのプロパティを、設定していきましょう。 |
|
| 3.2.4 RDBからデータを読み込む (動的なSQLの生成) (P.105) |
 |
フローのイメージが間違っている |
 |
次ページ上のコンポーネントリストのように、Mapper→RDB(Get)→Converter→EndResponse という流れのフローが正しい。 |
|
| 3.2.4 RDBからデータを読み込む(動的なSQLの生成) (P.108) |
 |
表のSQLパラメータを利用できる場所は「フィールド名」 |
 |
正しくは「SQLの式の値」 |
|
| 3.2.4 RDBからデータを読み込む (動的なSQLの生成) (P.109) |
 |
一番上の画像で「下限」になっている箇所 |
 |
正しくは「ソートキー」 |
|
| 3.2.8 Excelファイルから読み込む(P.131~133) |
 |
スクリーンショット中の「キー」 |
 |
正しくは「終了条件」 |
|
| 3.3.3 RDBへデータを書き出す(P.145) |
 |
「品目番号」のKeyプロパティをTrueにしてください。 |
 |
「品目番号」のKey列をTrueにしてください。 |
|
| 3.3.3 RDBへデータを書き出す(P.150) |
 |
データの更新・追加 (Insert/Update) のフローのイメージ |
 |
正しくは、Start→FileGet→Mapper→RDB(Put)→End |
|
| 3.3.3 RDBへデータを書き出す(P.151) |
 |
一番上のコンポーネント表のEndコンポーネントのアイコン |
 |
フロー上のEndコンポーネントのアイコンが正しい。 |
|
| 3.3.3 RDBへデータを書き出す(P.152) |
 |
insertUpdateItem.csvのイメージ |
 |
"HM001","デスクトップPC(モニタ無し)","台","92000"
"HM501","4Way IAサーバ","セット","980000"
"HM502","8Way エンタープライズサーバ","セット","3480000" |
|
| 3.3.5 添付ファイルをつけて、メールを送信する(P.157) |
 |
(2) FileSystem(Get)コンポーネントのOutputStreamFormatが「Text」になっている |
 |
正しくは「Binary」 |
|
| 3.3.6 Excelファイルへデータを書き出す(P.162) |
 |
(3) ExcelOutputコンポーネントのOutputStreamFormatが「input_data/WriteExcel.xls」になっている |
 |
正しくは「input_data/ItemTemplateExcel.xls」 |
|
| 3.4 ウェブアプリケーションを作ってみよう(P.188, P.193 のすべての該当箇所) |
 |
" |
 |
" |
|
| 3.4.2 検索機能の追加(P.194) |
 |
SELECT 品番,品名,単位,単価 FROM 品目マスタ WHERE 品名 like '%ノート%' |
 |
SELECT 品番,品名,単位,単価 FROM 品目マスタ WHERE 品名 like '%ノート%' ORDER BY 品番 |
|
| 3.5.6 制御関数(値の選択・置換)(P.222) |
 |
表の説明番号「1」 |
 |
正しくは「1、条件式による、2択(固定値のみ)、IF関数アイコン - 制御タブ」 |
|
| 3.5.6 制御関数(値の選択・置換)(P.222) |
 |
表の説明番号「2」 |
 |
正しくは「2、整数による、N択、CHOISE関数アイコン - 制御タブ」 |
|
| 3.5.6 制御関数(値の選択・置換)(P.222) |
 |
表の説明番号「3」 |
 |
正しくは「3、条件式による、2択、IF関数アイコン CHOISE関数アイコン」 |
|
| 3.5.6 制御関数(値の選択・置換)(P.222) |
 |
表の説明番号「4」 |
 |
正しくは「4、文字列による、N択、TABLE関数アイコン CHOISE関数アイコン」 |
|
| 3.5.6 制御関数(値の選択・置換)(P.232) |
 |
●Input1 = 1のときは、大文字化された文字列が</li>
●Input1 = 2のときは、小文字化された文字列が</li>
●Input1 = 3のときは、なにも変換されていない文字列が</li> |
 |
●Input1 = 1のときは、大文字化された文字列が
●Input1 = 2のときは、小文字化された文字列が
●Input1 = 3のときは、なにも変換されていない文字列が |
|
| 4.2.1 基本型のデータ(P.248) |
 |
ただし、Boolean型は現在のASTERIA3「SP2」では変数・定数としては使うことができません。次期バージョンの「SP3」で使えるようになる予定です。データ型、UsersGuideの「4.3.データ型の詳細」もあわせてご覧ください。 |
 |
データ型、UsersGuideの「4.3.データ型の詳細」もあわせてご覧ください。 |
|
| 4.3.1 条件分岐(P.265) |
 |
Branchコンポーネント |
 |
BranchStartコンポーネント |
|
| 4.3.1 条件分岐(P.273) |
 |
一方「パラレル3」フローのように、ParallelFilterEndを使わずにパラレル処理を終了すると、フローは正常に動作にますが、 |
 |
一方「パラレル3」フローのように、ParallelFilterEndを使わずにパラレル処理を終了すると、フローは正常に動作しますが、 |
|
| 4.4.4 その他のフローの実行方法(P.311) |
 |
「ヘルプ」→「ヘルプ」→「flow-ctrlの使い方」 |
 |
「ヘルプ」→「ヘルプリンク」→「flow-ctrlの使い方」 |
|